アマガミSS 第11話 「中多紗江編 第三章 ヘンカク」
- 橘純一、中多紗江の「妹じゃ嫌です!」の意味を考える。森島先輩「妹じゃダメってことは、つまりお姉さんになりたいってことよ。それかお母さんかもしれないわね。」と口を挟む。
>相変わらずの天然っぷり(笑)。この思考があの犬プレーに繋がったわけだな(笑)。 - 紗江、アルバイトの面接に合格。「先輩にいろいろ初体験をさせてもらって、それが合格に繋がったんだと思います。」
>言い方がやきもきさせてくれるぜ。 - 紗江、純一に「ずっと私の教官でいて下さい、お願いします。」
>これはもう告白と思っていいのでは? - 紗江、純一を遊園地に誘う。
>なんか紗江ちゃんじゃないみたいだ。ずいぶん大胆に変身したもんだ。あながち純一の特訓も無駄じゃなかったんだな。 - 紗江、ヒーローショウを見たがる。イナゴマスクについて熱く語る紗江ちゃん。
>まんま肉まんといい、姿が見られなかっただけイナゴマスクも気になる。 - 紗江、小学生と間違われて舞台に呼ばれる。イナゴマスクの敵・イカ男の触手にやられる。
>イカ男やりすぎ(笑)。 - 紗江、純一を創設祭のベストカップルコンテストに誘う。
>本当に大胆になったね。 - 紗江「中多じゃなくって紗江って呼んで下さい。」
>大胆に変身しすぎ。 - 次回、第12話 「中多紗江編 最終章 コイビト」
>今回は結婚後まで話があってほしいなー。
コメント
コメントの投稿
トラックバック